2026/09/11

『日本のクマを追う』関連掲載 PLAYBOY/婦人公論.jp/山と溪谷/狩猟生活

少し時間が経ってしまったものもありますが、
拙著『日本のクマを追う』に関する掲載をお知らせしたいと思います。


■ 週刊プレイボーイ『本人襲撃』



気になる本の著者にインタビューする「本人襲撃」というコーナーに
掲載いただきました。WEBにも転載いただいているので、
ぜひ下記からご覧ください。



■ 婦人公論.jp

中央公論新社・婦人公論のWEBサイト「婦人公論.jp」にて
全4回で『日本のクマを追う』の抜粋記事が掲載されています。


※上記は第1回記事

二神慎之介の記事一覧はこちら。
>> 婦人公論.jp -二神慎之介-


■ 山と溪谷9月号 / 狩猟生活2026 Vol.24

山と溪谷社の雑誌媒体では、有難いことに2誌、
1Pでレビューをいただいています。



少し前になりますが「山と溪谷9月号」では
自然写真家の星野秀樹さんに。
この号では星野さんの森の写真のグラビアも
掲載されています。お勧めです。

そして「狩猟生活 VOL.24」では
いつもお世話になっている先輩、編集者の若林輝さんに。

いずれもそれぞれの深い自然観からくる
素晴らしいレビューで、両先輩にこのように
書いていただき、嬉しい限りです。
ありがとうございました。




2026/09/08

初秋の食欲。

 




the busy season of eating has begun.
9月初旬。アリを食べるツキノワグマと
カラフトマスを食べるヒグマ。
今年の彼等は少しは穏やかに過ごしているだろうか。
北海道も、本州も。





2026/09/03

【連載】クマのColumn / 熊一目散公式サイト


 国産クマスプレーの『熊一目散』(バイオ科学株式会社)
公式サイトにて、クマのコラムの連載が始まりました。
「クマをもっと知る」ということで
クマの食性や痕跡などを、写真を交えて紹介。
今後はインタビューなども予定しています。




画像クリックで公式サイトに飛びます。



最初のコラムはヒグマ。
私のクマ追いの原点でもある「知床のカラフトマス」です。
もはや国内では「消えゆく食性」と言えるのかもしれませんが
故に忘れてはいけない「ヒグマの風景」の一つでもあるでしょう。


画像クリックで公式サイトに飛びます。

これから定期的に掲載いただく予定です。
良かったら是非ご覧ください。
どうぞよろしくお願いします。

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■ 熊一目散公式サイト
https://kumaichimokusan.com/
■ バイオ科学会社
https://www.biosiense.co.jp/

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画像クリックで公式サイトに飛びます。










2026/09/02

晩夏の朱。

 




暗い流れの中、大きな倒木の下。
the end of summer in eastern Hokkaido,
Masu-Salmon's spawning season.


Nikon D750 + AF-S Nikkor 16-35mm f/4G ED VR + INON Z240×2
eastern Hokkaido, Japan / Aug. 2024







2026/08/23

the last starlit sky.

 



夏の星空。
ありがとうございました。
I could look up some beautiful skies. 


Nikon Z9 + FTZii + AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G ED
Tadami Fukushima, Japan / Jul.2026